2021/10/25(月)チーム

【2021年ドラフト会議】指名挨拶のご報告

2021年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンDで楽天イーグルスが契約交渉権を獲得した選手に、指名挨拶・入団交渉を行いました。

1位 吉野 創士(よしの そうし)選手

指名挨拶

吉野 創士 選手コメント

本日指名挨拶をいただきました。
「1年目は体作りからはじめて、2年目、3年目には楽天イーグルスの主軸として活躍してほしい」と期待の言葉をいただきました。自分でもまだ(プロの)体を作れていないと感じていますので、入団までの間に、普段の食事から見直し、ウエイトトレーニングをしっかり積んで、入団後には100%のプレーを東北の皆さんにみせられるよう、がんばりたいと思います。

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2位 安田 悠馬(やすだ ゆうま)選手

指名挨拶

安田 悠馬 選手コメント

(指名挨拶を受け)今は自分を評価していただいたことに本当に嬉しい気持ちです。今までお世話になった方たちに、自分の活躍する姿を見せて恩返しをしたいです。
(球団からは)「10年後も活躍できる選手になって欲しい」とお言葉をいただきましたので、少しでも長くプロ野球の世界で活躍できるようがんばりたいと思います。
4番キャッチャーとして、ホームランを(シーズン)50本打てる選手を目指します。

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3位 前田 銀治(まえだ ぎんじ)選手

指名挨拶

前田 銀治 選手コメント

本日指名挨拶を受け、いろいろな思いを持って指名していただいたとわかり、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
「トリプルスリーを目指せる」と言っていただきましたので、焦らずしっかり練習をして、3年後には楽天イーグルスの優勝に貢献できる選手になりたいです。ホームランを量産して、ホームラン王を獲り、トリプルスリーを達成できる選手を目指したいと思います。

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4位 泰 勝利(たい かつとし)選手

指名挨拶

泰 勝利 選手コメント

指名挨拶を受けて、自分を評価し、期待していると言っていただきましたので、その期待に応えられるようしっかり練習し、(プロ野球選手として)これからの行動に責任を持ちたいと思います。
楽天イーグルスには、素晴らしい先輩方がいますが、年齢関係なく、自分も先発ローテーション争いに食い込んでいきたいですし、1日でも早く一軍のマウンドに立ちたいです。
制球力に課題があると思っていますので、下半身の強化と柔軟性アップに取り組んでいます。怪我をせずに長くプロ野球で活躍できる体を作って、将来は「宇宙人」「こいつのボールは打てない」「人間の投げるボールじゃない」と言われるような選手になりたいです。

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育成3位 大河原 翔(おおかわら しょう)選手

指名挨拶

大河原 翔 選手コメント

本日、指名挨拶を受けて、評価していただいたことをうれしいと思うと同時に、これからもっとしっかりやらなければいけないという気持ちになりました。
これから評価いただいた打撃をプロの世界で通用するように伸ばしていきたいと思いますし、守備にもしっかり取り組みたいです。
まずは支配下登録を勝ち取るという強い気持ちを持って取り組み、将来は一軍の試合で(シーズン)二桁ホームランを打ちたいです。

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