2026シーズン開幕に向け、銀次アンバサダー、岡島アンバサダー、そして代表取締役社長の森井 誠之が東北6県を表敬訪問いたしました。
訪問では、2014年から実施している「新小学1年生への楽天イーグルスキャッププレゼント」のご報告をいたしました。また、2026シーズンに予定されている東北各地での試合開催についても説明し、地域でのさらなる盛り上がりへの期待が寄せられました。
楽天イーグルスはこれからも東北6県の皆さまと共に、地域社会の発展に貢献できるよう活動をしてまいります。







楽天イーグルスでは「スポーツの力で子どもたちを笑顔に!」をスローガンに、野球やスポーツを通じて子どもたちの夢を育み、東北の皆さまに元気と感動を届ける活動をしています。
2026シーズンも青森・山形・福島・秋田・岩手で一軍公式戦を開催いたします。
「東北」の名を冠する唯一のプロスポーツチームとして、選手の熱いプレーとファンの皆さまの声援をひとつに、東北に歓喜をお届けします。