求める人物像

株式会社楽天野球団は、仙台・宮城・東北を拠点に活動する、東北のプロスポーツチーム「東北楽天ゴールデンイーグルス」を運営しています。
東北という地域に根付きながらも、楽天というグローバルな企業の中にあり、東北から世界へつながり、チャレンジできる環境があります。
「東北、日本、世界を、もっと元気にしたい」
「ワクワクする仕事に携わりたい」
「仕事を通じて、自分自身をもっと成長させたい」

そんな熱い想いのある皆さんのご応募をお待ちしております。

社長からのメッセージ

2004年、東北楽天ゴールデンイーグルスは、50年ぶりの新規プロ野球球団として東北の地に誕生しました。参入決定当時は、球場もユニフォームもない、選手も職員もいないと、まさにゼロからの出発でしたが、「強く愛される球団を作りたい」「プロ野球を通じてお客様に感動を届けたい」と大きな夢を持った若者が集い、まさに日々試行錯誤を繰り返し、現在まで球団の歴史を築いてまいりました。
今、日本のプロスポーツ業界は留まることなく、年々変化しております。
楽天野球団としても、トラックマンを使用したデータ分析やVR技術を用いたトレーニングシステムの導入、来期に向けたチケット価格のダイナミックプライシングの導入や、スタジアムに観覧車・メリーゴーラウンドを設置し、野球以外でもお楽しみいただけるボールパークを目指すなど、新しい取り組みを行っています。ファンの皆さまにより愛され強い球団となるため、我々はこれからも新しい挑戦をし続けます。
当社の理念・社風を理解し、球界に新風を吹き込み、一緒に東北を盛り上げ、楽天野球団の新しい歴史を作っていきたい!という熱い気持ちを持った若い力をお待ちしています。

株式会社楽天野球団
代表取締役社長 立花 陽三

TOHOKU RAKUTEN GOLDEN EAGLES

~選手とファンが一体となる非日常の場所 東北から世界へ~

ここには夢と感動が溢れている
東北楽天ゴールデンイーグルスの本拠地・Koboパーク宮城には、
たくさんのファンが集い、勝利の瞬間、熱狂と歓喜の時が訪れます。
夢のような体験・最高の感動。東北には世界に誇るボールパークがあります。

BALLPARK

~東北から世界に発信するボールパーク~

見た目も鮮やかな天然芝が広がるフィールドは野球の原風景。
そして、左中間後方の公園には、日本の野球場では初となる観覧車を設置しました。
青空の下、緑の芝の上で、ボールパークを満喫いただけます。

ENTERTAINMENT

~五感を刺激するエンターテイメント空間~

野球観戦だけではなく、ボールパークは中も外も楽しい。
五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)を刺激するエンターテイメント空間の中で、
ワクワクする夢のような一日を提供します。

EAGLES

~再び頂点を目指すイヌワシ軍団~

2005年に球団創設。楽天イーグルスは、日本のプロ野球12球団の中で最も若い球団です。
2013年にはリーグ優勝・日本一を達成。
2017年、4年振りの日本一奪回を目指して、選手はエネルギッシュなプレーで躍動します。

FANS

~ファンと共に~

優勝した2013年以降、観客動員数は球団記録を毎年更新しています。
高まる人気と共に、多くのファンの後押しを受け、楽天イーグルスは前に進んでいきます。

募集職種

松井裕樹選手の声

楽天野球団の印象

松井裕樹選手 入団して以来、プロ野球はファンの方がいてくださって初めて成り立っているのだということ、そして、我々は東北にあるチームなのだということを、日々教えられています。 実際、試合で苦しい結果となっても、次の登板時にホームのファンの皆さまが温かく迎えてくれる、ファンの方のありがたさを2016年は特に実感した一年でした。
球団の職員の方とは、そんなファンの皆さまに恩返しをするために、どんなことが出来るのかを話しています。
例えば、2016年4月3日(日)埼玉西武戦では「松井裕樹デー」を実施。
ファンの方とのふれあいイベントでどんなことがしたいのか、どんなデザインのTシャツを着てもらいたいか、職員の方と一から話し合いました。
普段、ファンの方と触れ合う機会はなかなかないので、個人的にも楽しい一日となりました。

楽天イーグルスは、選手と職員がしっかりタッグを組んで、球団運営に取り組んでいると思います。
僕たちは、野球を通じてファンの方と一緒に喜び合いたい、そのために優勝を目指して闘っています。監督・コーチ・選手だけでなく、球団の職員やスタッフも、その共通の想いを持った1つの家族のような存在です。

就活生へのメッセージ

入団して3年。僕も日々悩みながらチャレンジする毎日です。ぜひ一緒に優勝を目指しましょう!

先輩社員の声

澤 健生

2016年新卒入社/営業第二部澤 健生東京都出身/早稲田大学卒

お客様の様々なニーズをとらえて
より良いコミュニケーションを!

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楽天野球団に入社した理由

スポーツを通じて多くの人たちに感動や夢を与えていきたいと強く思い、入社しました。
私自身、高校まで野球、大学では部活動でトレーナーをしていたため、スポーツに関わっていることで様々な経験をさせてもらいました。
さらに大学時代にはスポーツ科学を専攻しており、スポーツビジネスをはじめ学術的な視点から勉強していました。
その中で、創設されて間もない楽天野球団では、常に新しいことにチャレンジし、常識を変えていくような企業であると確信できたので、そんな社風の中で自身が中心となって仕事がしたいと思い、入社を決意しました。

仕事内容

年間シートの営業を行っています。 企業の皆さまや個人の方、また、球団創設以来購入していただいているお客様もいらっしゃれば、初めてご購入されるお客様まで、幅広いお客様が年間シートオーナー様にはいらっしゃいます。
お客様の様々なニーズを踏まえて、より良いご提案ができるよう、また楽天イーグルスとKoboパーク宮城の良さが伝わるよう、日々考えながらお客様とコミュニケーションを取っています。

就活生へのメッセージ

就職活動が始まると、勤務地や年収・会社の知名度など、様々な情報が飛び交います。
もちろん、多くの企業の説明会や面接に足を運んで、たくさんの情報を手に入れ、それを参考に自分が入社したい企業を選ぶのが一番良いと思います。
ただ、『自分が何をしたいか』というポイントは大事にして欲しいです。
就職活動をおこなっている皆さんも、どんな分野や業種であれ、自身が本気で取り組むことのできる仕事を見つけ、それを実行できる企業に入社できることを祈っています。

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上平 晶

2015年新卒入社/事業企画部上平 晶宮城県出身/東北大学卒

年齢関係なく挑戦できる環境で
「東北を熱くしたい!」

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楽天野球団に入社した理由

2011年3月、高校を卒業した数日後に東日本大震災が発生。 大学は1ヶ月遅れの入学となり、以降4年間、"東北の学生として"何をすべきかを考えてきました。
そんな中、大学内で立花陽三球団社長の講演会を主催。社長から球団理念を熱く語られた時、この会社で働いてみたいと思うようになりました。
2013年秋、楽天イーグルスは日本シリーズ優勝を果たしました。当時は東北だけではなく日本中の誰もが元気と勇気を与えられたと思います。
大好きなスポーツを通じて誰かを喜ばせられること、「東北を熱くしたい!」という想いを持った社員の皆さまと働けること、年齢関係なく挑戦できる環境があること等に魅力を感じ、入社を決意しました。

仕事内容

現在の所属先は、事業企画部内に2016年10月に新設されたグループ。
ファンの母数拡大に向けて、ライト層に特化した施策を日々検討しています。
中でも大学や高校、20代若者のターゲット層を担当。先進的な取り組みをしている企業や団体へのヒアリングなども行いながら、企画の立案を進めています。
ただ、各部署横断的であることが楽天野球団の特徴。全社員を東北6県に割り振ったチームによるイベント等も準備・開催しています。

就活生へのメッセージ

楽天野球団は中途入社の方が多く、前職は野球に全く関係ない職種であった方が大半を占めています。
そのため、業務内外で多角的な考えに触れることができ、自分自身のキャリアについても考えを深められる機会が多くあります。
新卒採用も2014年からスタートし、若手が挑戦していける環境がますます広がってきました。
オリジナルで、誰にも負けない強い思いを持った皆さまのご応募お待ちしております。

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横山 ゆりか

2014年新卒入社/営業本部横山 ゆりか山形県出身/宮城学院女子大学卒

ファンの皆さまと
東北を元気にしていきたい!

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楽天野球団に入社した理由

学生時代にKoboパーク宮城でアルバイトをしていました。
ある日、震災で被災されたお客様から「Koboパーク宮城に来ると震災で辛かったことを忘れられる」と言われました。
そのとき初めて、楽天イーグルスがファンの皆さまにとってなくてはならない存在になっていることに気が付きました。
私も球団職員になり、楽天イーグルスの一員となってプロ野球興行や地域密着活動を通して、東北を元気にしていきたいと思い、楽天野球団への入社を希望しました。

仕事内容

主に、宮城県内の自治体・支援協議会とのリレーション強化を担当しています。
また、地域イベントへのマスコットの出演など、野球を知らない方にも楽天イーグルスを身近に感じていただけるよう活動をしております。

就活生へのメッセージ

楽天イーグルスでの仕事は、毎日がとにかく刺激的です。 日本一愛される球団を目指して、一緒に頑張りましょう!

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井上 僚

2014年中途入社/プロモーション部井上 僚兵庫県出身/筑波大学卒

大勢の人を一瞬で
感動や興奮に巻き込む魅力

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楽天野球団に入社した理由

前職はインフラ系の会社に勤めていました。社会貢献度の高い会社で働くことに満足度はありましたが、大きな組織の中で自分自身の価値を見出せなくなっていました。そんな時に楽天野球団の求人を見かけました。
会社として若く比較的小規模でもあるため、前職とは全く異なった働き方ができるだろうという期待感、もともとスポーツ全般が好きだったこと、そして何より大勢の人を一瞬で感動や興奮に巻き込むことができるプロスポーツビジネスに魅力を感じ、転職を決意しました。

仕事内容

プロモーション部は球団が発信したい情報を正確に世間にお届けすることを前提としながら、情報の発信力を活かして来場者やファンの新規獲得を視野に入れたり、コンテンツのマネタイズ化などの業務を行っています。
具体的な情報発信媒体として球団公式WEBサイト、スマホアプリAt Eagles、テレビ番組、SNS、ラジオ、紙媒体やインターネットの広告物などがありますが、私はその中でも球団公式WEBサイトに関わることを主業務としています。
掲載するニュースの確認や内容編集、またホームページ全般の編集や更新作業を行い、球団内の様々な部署が発信したい情報を正確に、迅速に世間にお届けする必要がありますので、ミスが許されない仕事です。

就活生へのメッセージ

世の中にあまりない職業で、刺激的かつ責任の伴う仕事ができるというだけでもトライする価値はあると思います。
私は転職をきっかけに初めて東北の地にやってきましたが、この会社は東北出身者以外がたくさん集い、それぞれの社員がスピード感や責任感を持って仕事を行っています。
私にとっては入社前に思い描いていたイメージそのままの会社です。
思い描いているビジョンを実現できるチャンスがたくさんある会社だと思いますので、ぜひトライしてみてください。

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黒澤 くみ子

2005年中途入社/商品販売部黒澤 くみ子宮城県出身/東北学院大学卒

子育ても仕事も諦めず
仕事を続けられる環境で!

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楽天野球団に入社した理由

新卒で金融関連の会社に就職しましたが、単身で海外で生活したいという夢を叶えるために3年で退職。
数ヶ月の海外生活を経て帰国後に同じ金融業に戻りましたが、勤めていた会社が仙台から撤退することをきっかけに退職した後、知り合いの紹介で新規参入を果たしたばかりの楽天野球団に入社することとなりました。

仕事内容

現在は楽天イーグルスのグッズを生産・管理する部署にて商品管理を担当。在庫管理や売上管理、委託先の管理などを主に担当してます。
楽天イーグルスではお客様のニーズに合わせた商品が毎年多数生み出されていくため、いかに多くのお客様にそれを知っていただき、購入につなげていくかが重要になります。
お客様に対してだけではなく、その商品を販売していただく卸問屋や委託先との関係も強化し、よりお客様のニーズにお答えできるよう毎日業務にあたっています。

就活生へのメッセージ

私が楽天野球団に入社した時は、幼い子供の子育てをしながらの業務は到底考えられる状況ではなく、当時は結婚したら辞めるが主流でした。
しかし現在は子育てママの数も増え、環境・仲間の協力がかなり充実してきたように思えます。
楽天野球団はママでも諦めることなく仕事が続けられる環境です。働く女性にとっては非常に大切ですね。

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村嶋 大

2006年中途入社/営業第二部村嶋 大大阪府出身/京都産業大学卒

楽天イーグルスの勝敗で一喜一憂
携わらないと味わえない感動!

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楽天野球団に入社した理由

楽天株式会社に入社後、楽天カードの営業として働いていました。その後すぐに楽天野球団がプロ野球界へ新規参入し出向。
野球に関わる仕事に興味があったのでこんなチャンスはめったにないと思い、毎日必死で働きました。
当時の上司からも「新しい環境でそんなに頑張っているなら転籍も視野に入れて良いよ」と言っていただき、もともとスポーツが好きだったことや、刺激的な毎日が楽しかったので、転籍を決意しました。

仕事内容

営業職で年間シートの販売や、スポンサー様へ各種協賛の営業、その他、東北各地にファンを増やすための活動などを行っています。
楽天イーグルスの営業活動は直接顧客に訴求できるチケットやKoboパーク宮城内の広告、選手を活用したイベントやCMなど多岐に渡っています。
お客様の要望をヒアリングしながらもっとも効果的かつ面白い協賛に繋げることが仕事です。

就活生へのメッセージ

多くのお客様が楽天イーグルスの勝敗で一喜一憂してくれる醍醐味はそこに携わった人間でないと味わえない感動があります!
それを仕事にできる幸せな職業は世の中になかなかないと思います。
やりたいことがあればまず行動することが大切。行動すれば必ず新しい道が開かれます!
ぜひ、一緒に働いて日本一愛される球団を目指しましょう!

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中埜 加奈子

2013年中途入社/総務経理部中埜 加奈子大阪府出身
ロイヤル・ホロウェイ(ロンドン大学大学院)卒

配属部署に関わらず、
野球の様々な仕事に携わる!

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楽天野球団に入社した理由

前職は東京の製薬会社の経理部で働いていましたが、結婚を機に仙台に引っ越すことになり、求職活動を始めました。
その時ちょうど楽天野球団で経理を募集していることを知り、前職までの経験と知識を活かしながら、プロ野球の球団の経理に携わることができる職場だと思い入社を決意しました。

仕事内容

総務経理部で主に経費の計上と支払業務や売掛金の管理を担当しています。
経費の計上では、担当部署から提出された支払依頼について内容のチェックを行い、必要な書類が揃っているかどうかを確認します。
シーズン中は、報酬の計上と支払、球場内に出店しているテナントに関する精算伝票の作成、パーク内の観覧車などの遊具の売上計上も行っています。月次決算では、計上された経費や売上の科目や金額が適切かどうか、計上されるべきものが計上されているかなどを確認し、必要に応じて伝票を作成します。

就活生へのメッセージ

スピード感があって刺激的な職場です。 配属部署に関わらず、プロ野球の興行に関する様々な仕事にも携わることができます。一緒にスポーツで東北を盛り上げましょう。

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渡辺 誉志

2012年中途入社/スクール部渡辺 誉志神奈川県出身/成蹊大学卒

「スポーツを通じた地域貢献」の
実現を目指して!

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楽天野球団に入社した理由

入社以前は、主に「ITソリューション」に関わる仕事に従事していました。
最先端の情報技術をキャッチアップしながら、お客様がビジネスで抱える課題を情報システムやサービスの導入で改善していくことにやりがいを感じていました。
「ソーシャルメディアが普及し活発な情報拡散が行われる時代になり、ファンとプロ野球との情報接点がテレビからスマートデバイスに変わるときが来る。」大学まで部活動で野球に没頭していた私の血が騒ぎました。
「プロ野球界にもIT革命を!」そんな期待が入社のきっかけになり、野球界の発展に少しでも貢献したいという想いを持ちました。

仕事内容

Web系の宣伝・プロモーション、スタジアムイベント企画の部署を経験し、現在は楽天イーグルスのアカデミー事業に携わっています。
元プロ野球選手のコーチ陣、東北ゴールデンエンジェルスのインストラクターとともに子供たちが夢に向かってチャレンジできる場所を提供することで、「スポーツを通じた地域貢献」の実現を目指しています。

就活生へのメッセージ

すべての業務は楽天イーグルスの勝利に繋がっています。個人の仕事の成果だけを求める会社ではありません。
楽天イーグルスの一員として、チームの勝利のために、そして、ファンの皆さまの笑顔のために情熱を注げる人が活躍できる場所です。
「誰かのために」自分を犠牲にしてでも頑張ることができる仲間と一緒に仕事をしたいと思っています!

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松本 良正

2012年中途入社/チーム統括本部 管理部松本 良正長崎県出身/ウィチタ州立大学 大学院卒

"球界初"をテーマに、
注目を浴びる仕事を!

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楽天野球団に入社した理由

日本のプロ野球界を発展させたい!
その思いを持って、23歳の時に渡米、そのままアメリカの大学院で「スポーツマネジメント」を勉強しました。
2009年に帰国後、スポーツマネジメント会社で、複数のプロスポーツ選手のマネージャーをしていました。
その会社にいながら「やはりプロ野球の世界で仕事をして、日本野球を発展させたい」という気持ちは消えず、28歳の時、思い切って転職を決意。
楽天イーグルスは"球界初"をテーマに面白いことを多く仕掛ける球団として注目を浴びる球団でしたので、2011年当時、イーグルスの営業職に応募し、内定をいただき入社しました。

仕事内容

現在は、「チーム統括本部 管理部 管理グループマネージャー」という立場で業務にあたっています。
NPB(一般社団法人日本野球機構)への申請手続き、チーム運営費予算管理、チームの必要な備品購入から手続きなど。
シーズンオフには、ドラフト選手仮契約、契約更改のスケジューリングや運営、選手、裏方スタッフの契約書類の作成から管理など多岐に渡ります。
主に、選手やチーム裏方スタッフと一緒に働くことが多い仕事です。

就活生へのメッセージ

一緒に職員として、楽天イーグルスの優勝の瞬間を分かち合いましょう。東北、日本を元気にしたいという気概をお持ちの方、お待ちしております!

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佐々木 亮人

2005年中途入社/チーム統括本部 国際部 兼 広報部佐々木 亮人東京都出身/オハイオ大学 大学院卒

喜怒哀楽をお客様と共感
何よりその感動を創り出す仕事!

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楽天野球団に入社した理由

プロ野球の世界に興味があり、学生時代はアメリカの大学院へ行って勉強をしました。
楽天野球団に入る前は阪神タイガースで選手の通訳として働き、2005年、楽天イーグルスがプロ野球界に新規参入するという滅多にない面白いチャンスだと思い転職しました。

仕事内容

国際部部長として新しい外国人選手の発掘や、獲得した外国人選手のケアを行っています。
野球だけに関わらず、スポーツ全般の国際的なリレーション構築と外国人のお客様動員企画も行っています。
その他にも球団の広報部長として、チーム・選手・動員イベント・スタジアム改修など、様々な球団経営に関わる案件の広報活動を行っています。
幅広く、多くの方々へ球団・チーム・選手の魅力を伝えることをモットーに行っています。

就活生へのメッセージ

エンターテイメントビジネスの最大の魅力はお客様と近いことです。
喜怒哀楽をお客様と一緒に共感できます。
そして何よりその感動を創り出すことが私たちのお仕事です。
多くの皆さんのご応募、お待ちしております。

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