

寺田龍平選手、石田隆司選手、菊池保則選手 シーサーづくり、三線体験後コメント
記者:シーサーづくりや三線など、島の文化に触れた感想を教えてください。
寺田:北海道と沖縄と言う事で、まったく違う文化に触れる事ができてよかったです。
石田:楽しかったです。全てが初めての体験でした。
菊池:三線、楽しかったです。
記者:自分が作ったシーサー、そして他の二人が作ったシーサーに点数をつけるとしたら何点ですか?
菊池:自分は100点です(笑)。寺田君は200点、石田君は300点だと思います。石田君は特にA型の繊細なところが出ていました(笑)
寺田:自分は20点・・・。加点方式で・・・、唯一目が笑っているように作れたところが(照笑)。
石田:自分は100点、寺田君のは目が笑っていたので100点、菊池君のはかわいかったので100点です(笑)
記者:どうですか、第一クールが終わりましたが。
石田:オフの間は走るだけだったのですが、技術練習やブルペンにも入っていて、結構みっちりやっている感じです。何か一つでもベテランの方々から盗む事ができればと思っています。
寺田:北海道はこの時期は雪が積もっているので、グランドで練習ができる事自体が新鮮です。キャンプは厳しいって聞いていたのですが、結構楽しくできています。このまま楽しくやっていければと思っています。
菊池:自分はいつもこの時期は走るだけで、これだけ投げ込むのも初めてです。まずはケガなくやっていきたいと思っています。
長谷部康平選手、伊志嶺忠選手、聖澤諒選手、内村賢介選手 久米仙工場見学後コメント
記者:久米仙工場を見学した感想を教えてください。
長谷部:とてもおいしかったです。
伊志嶺:度数が高かったけど、おいしかったです(笑)
聖澤:お酒飲めないんで・・・
記者:優勝した時に開ける『勝利の壺』にみんなで久米仙を注ぎましたが、優勝して開けたいですか?
長谷部:そうですね、早く開けて飲みたいですね。あ、でも熟成させるともっと美味しいらしいですね・・・。複雑です(笑)
聖澤:今年優勝して、この壺を開けて、その時はお酒を飲みたいと思います(笑)
記者:今日の観光は全体的にどうでしたか?
伊志嶺:初めてのシーサーづくり、良い体験になりました。
記者:明日から第二クールです。
長谷部:変わらず毎日、毎日、一生懸命やりたいと思います。
伊志嶺:これからドンドンきつくなるけれど、頑張っていきたいと思います。
聖澤:ドンドン自分を出して、アピールしていきたいと思っています。
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