アンカーコーヒー

アンカーコーヒーとは?

「mother port coffee」の基となる「アンカーコーヒー」は2005年、気仙沼市でオープン。自家焙煎のスペシャリティコーヒーを提供するコーヒーショップとして人気を集めておりました。

2011年3月の東日本大震災により気仙沼市内の2店舗と焙煎工房が全壊流出。

世界中のみなさまからのご支援と共に震災直後に再建を決意し、被災しても働き続けることを選んだクルーと共にお客様にくつろぎの「場」と「時間」を提供し続け、2015年には10周年記念と共に気仙沼市内に焙煎工房を併設した「アンカーコーヒーマザーポート店」を本店として開店しました。

カプチーノ

こだわりエスプレッソ

珈琲豆は品質と鮮度が命。世界中の産地から厳選した生豆を仕入れ、本店に併設された工房で焙煎しています。

それにより、薫り豊かな珈琲を鮮度の高いままお客様のカップまで提供することができます。また、世界最高峰のバリスタ競技会(WBC)で使用されているエスプレッソマシンを店舗に導入。

地元で世界最高水準のカフェラテを飲むという夢を実現させました。

常に“感動の一杯”を目指し、日々技術向上と、さらなる美味しさの研究に努めています。

エスプレッソ

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