球場内のゴミ分別活動、リサイクル活動により、2009年度は「23.3t」のCO2を削減しました(2008年度は、30.5tの削減)。この数字を、杉の木の年間CO2吸収量で換算すると、「約1,700本分」の量となります。スポーツ観戦においても、資源循環型モデルの構築が可能であることを証明しました。